椎間板ヘルニア…
前日からラブ君(ミニチュア・ダックスフンド☆ロングコート♂7歳)の様子がいつもと違う

暫く様子を見ていると前脚だけで動いてる…
時期に良くなるかなぁ
って思って様子を見てみる事にしたぁ
って思って様子を見てみる事にしたぁ
翌朝、やっぱり前脚だけで動いてるラブ君…
朝一で病院へ連れて行ったぁ!
ラブ君を診察台に乗せたら先生がラブ君の後ろ脚の指をペンチで挟んだぁ!
何をするのォ

痛いに決まってるじゃん

って思って先生をみたら椎間板ヘルニアです。と…
普通は痛いですよねぇ

でも…ラブ君は振り返りもしないし鳴きもしない。
痛みを感じてないんですよ

何を言ってるのか理解不能だったぁ

ただ…涙が止まらなかったぁ。
それからは先生の言っている話が嘘しか思えないくらい頭が真っ白になってしまったぁ…。
ラブママは号泣して先生の話が分からない………分からないとゆ〜よりは分かりたく無かったぁ

病院には妹も一緒に来たので話は妹が聞いてくれていた。
ラブ君の後ろ脚は神経が麻痺しているので早急に手術が必要との事で…ラブ君の右手の毛をバリカンで剃って注射をしたり手術の準備を始めたぁ…。
ラブママは妹にラブの前で泣いたらラブが心配するから泣いちゃダメ!って怒られても涙が止まる事はなかったぁ

先生が椎間板ヘルニアの手術は時間との戦いなのでなるべく早く手術をしたいが…レントゲンや検査とかがあるから約3時間くらいは時間が欲しいと…
時間との戦いなら説明はもう良いから…早く準備にかかって下さい!と思いながら宜しくお願いします。と診察室を出た…。
受付で名前を呼ばれ手術が終わったら連絡します。と言われ妹と
へ…
へ…車の運転もしっかり出来るの?ってくらいまだ頭が真っ白…。
妹は免許はあるものの全く運転は出来ないから落ち着いてから帰る事にしたぁ。
ラブ君の手術が成功するように…と神社にお参りしてから帰る事にしたぁ。
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